『日本限定5社』SpaceTradeOEM開始!

弊社デジタル物販サービス「SpaceTrade」は新たな展望に向けて、OEM事業展開をスタートいたしました。OEM(Original Equipment Manufacturer)とは、他社製品を自社のブランド名で提供するビジネスモデルです。これによりSpaceTradeの名前を使わずに自社ブランドとして、デジタル物販業界でビジネスを始めることが可能になりました。

目次

『おさらい』SpaceTradeとは!

SpaceTradeは無在庫物販の形を変えた、業界初のデジタル物販プラットフォームです。
圧倒的な再現性で、幅広い年代の方々が利用できる副業市場を目指して運営しております。

市場の課題

出典:https://hoken-mammoth.com/corp/press_release/2022/pdf/PR_sideline_ranking_220315.pdf

まず、現状の副業市場には課題があります。
それは意外と稼げないという点です。
500人の副業についてのアンケートの結果

約58%の副業挑戦者が

月に10,000円以上稼げていないという結果が出ております。

また、53%の人間が
思ったより稼げていなかった』という意見が出ております。

課題解決としてのSpaceTrade

そんな中、SpaceTradeではチケットをご購入していただいた

約71%のユーザー
10,000円以上の収益を出した実績があります。

SpaceTradeの強み

SpaceTradeの強みは主に3点あります。

①シンプルな操作で誰でもできる
②幅広い年代のユーザーがおり、サラリーマンから年配の方まで幅広く楽しめる。
③短い作業時間で、副業兼業として参加が可能

今までの副業市場では、稼げる人が限定されておりました。営業ができる人、技術を持っている人、情報を持っている人
これ以外はなかなか継続して稼ぐのが難しい現状がありました。ビジネス経験がない人が稼ぐのはとても難しい現状もありました。

ですが、SpaceTradeでは
短い時間で、シンプルな操作で、幅広い年代の方ができるという
圧倒的な再現性が魅力になっております。

SpaceTradeで必要な2つの料金体系

SpaceTradeでは、サービスを利用するのに2つの資金が必要になっております。

①毎日の抽選に参加するためのチケット代金
②プラネットが抽選で当選した際に別のユーザーから購入する仕入れ資金


この2点が必要です。
①のチケット代金に簡しては皆さん登録時に1000チケットから2000チケットを購入することが多いです。
②のプラネットの仕入れ金額に関しては、プラネットによるのですが15,000円から330,000円と幅広い価格設定に
なっております。※余剰資金の中でプラネットの購入をお願いいたします。

再現性が高いからこそ口コミでユーザーが広がってきました!

SpaceTradeですが、その再現性の高さから口コミでユーザー数が広がってきました!
サービス開始当初から約1年で169倍ものユーザーが登録していただいております。

誰でもできるからこそ、
ユーザーがユーザーを呼び拡大してきました。

SpaceTradeは今後の副業市場で注目間違いなし!

出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000140.000050142.html

また既存の副業市場はまだまだ可能性を秘めてます。
最近は物価も上がり、日本のGDPはどんどん下がってきております。

そんな中、複数の収入の柱が欲しいと思わない方はいないんではないでしょうか?
誰もが副業を探す時代が到来しております。

上のデータでも、副業市場の市場規模は2033年には今の約2倍になってきております。
そんな中、誰もができる副業というジャンルをSpaceTradeで確立したいと弊社は考えております。

今後の展開

スペーストレードの目指すところ:スペーストレードは副業市場で簡単かつ誰にでもできるサービスを目指しています

世の中には様々な副業があります、アンケートサイトやブログ、最近は動画編集やライティングなどなどそれは
一定期間の勉強やスキルが必要だったりします。

もちろんそのような副業は経験を積めば積むほど自身のスキルとなり資産となっていきます。そのような副業とは全く逆に位置しているのがスペーストレードです。スペーストレードはいつ誰が始めても同じ条件で毎日10分程度の作業で利益を得られる経験を積むことができます、

ただし誰でも簡単に始められるからこそ特段スキルを得られるという強みはスペーストレードにはありません。
ただし、利益を得られる経験は幅広いユーザーに積んでもらえることと思います。そんな経験を得て他のことに挑戦する一歩やきっかけになったら嬉しく思います。

スペーストレードは将来、仮想通貨支払いに対応し、世界を繋ぐデジタルNFT物販プラットフォームを目指しています。

どうして目指すか理由は大きく3つあります

①仮想通貨市場は2025年までに3兆ドル日本円にして約420兆円の市場規模まで成長すると言われています
②NFTの市場は2027年までに136億ドル日本円にして約2兆円の市場規模まで成長すると言われています

NFT(非代替性トークン)の世界市場:提供サービス(事業戦略策定、NFT作成・管理、NFTプラットフォーム – マーケットプレイス)、エンドユーザー(メディア・娯楽、ゲーム)、地域別 – 2027年までの予測

③日本経済の貢献には外貨を稼ぐことが重要なため

仮想通貨という大きな成長市場で世界の誰でも決済ができるシステムに対応し、
ユーザーが購入するデジタル商品をNFTにすることで資産性を持たせるような設計にしたりコレクター要素を追加しゲーミフィケーションのような設計をふんだんに追加していきます。

そうすることで世界のユーザーに対して魅力的なプラットフォームになることで世界市場を取り込んでいきながら、日本経済にも貢献していけるという未来図を描いています。
日本から世界に進出するプラットフォームをぜひ今から作り上げていく方お問い合わせいただければ嬉しいです

OEM展開の開始!

そして、これから拡大していく副業市場をより盛り上げていくために
一緒にデジタル物販市場を切り拓いていってくれる仲間を募集中です。
新しい業界そして市場を作るには同じ志を持って進んでいく人たちが必要になります。

1社で切り拓いていくよりも、複数社で同じ熱量を持ち面白い未来へと進んでいけたらと思っております。
0から1を創り出しデジタル物販業界をそして市場を切り拓き市場を確立していける人は是非ご連絡ください!
弊社が培ってきたノウハウを用いてしっかりとサポートさせていただきます。

OEMをやるのにかかるランニングコストは?

ランニングコストは規模に応じて変化するため少ないコストで始めることが可能です!

最初にかかる費用は主にサーバー周りのコストになります。
既にエンジニア、ディレクターやカスタマーサポートなどの人員を確保できている人はスムーズに始めることができます。
もし人員の確保ができていなくても、最初は1〜2名など少ない人数でも運営をすることが可能です。

エンジニア研修、運営研修、カスタマーサポート研修などをさせていただきますのでご安心ください。
イニシャルコストは別途かかりますが、毎月のランニングコストは少なく始めることが可能です。

イニシャルコストなど気になる方も是非ご連絡ください!

お問い合わせはこちら!

サービス開始までの流れ

ご契約から2〜3ヶ月でサービスの提供が可能ですになります!
上記の画像フローをご覧ください。

ご用意いただくもの

ご用意いただくものは、主に3点です!


1:ロゴ

2:デジタル商品の素材

3:HPで使用するデザイン画像

※法人で行う場合は上記以外に法人立ち上げは必要になります。
上記は最初のミーティングでのプランを決めていく際に擦り合わせをできれば幸いです。
よく分からない場合は弊社からもこのような素材はいかがでしょうかなどご提案させていただきます。

安心のサポート体制

弊社が培ってきたノウハウを研修にして全てご共有いたします!

セールス研修
 ユーザー数をどう増加させていくかを中心に共有いたします
エンジニア研修

 どう毎日の運用運営を行なっていくか実際の管理画面を見せながら共有いたします
カスタマーサポート研修

 どのようにサポートを通じ顧客満足度をあげていくかを共有いたします
コンプライアンス研修

 健全な業界を作っていくために遵守すべき重要なことを共有いたします

OEMができるのは数社限定!

OEMも基本的に業界でのバッティングを防ぐため
限定数社を考えておりますので気になる方はお早めにご連絡ください。

お問い合わせはこちら!

最後に

SpaceTradeはこれから来る大副業時代を支えるサービスを作るため、
デジタル物販業界作りを本気で成し遂げます!🚩

そんな業界作りにご興味がある方は、
是非ご連絡ください🔥

何卒よろしくお願いいたします。

お問い合わせはこちら!


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